毎年10月は高圧ガス容器の全国一斉特別回収月間です。
当社では、高圧ガス容器による事故や災害のない日常を守るため、対象容器の回収活動を行います。
1.対象容器
①放置容器(路上、河川等公共用地、容器置場に放置され、管理されていない容器)
②不明容器(所有者、または内容物が不明で処分を依頼された容器)
③停滞容器(ガスの有無にかかわらず各都道府県における「高圧ガス容器適正管理指針」の返却期限を経過した貸借容器)
2.特別回収期間 2026年10月1日~31日
お客様におかれましては、ぜひご理解とご協力の程よろしくお願い申し上げます。
この度、ニッキフッコーは従業員への福利厚生の一環として、【INESUS(イネサス)】に加入いたしました。
まだ聞きなれない福利厚生サービスですが、地元のお店や映画館での割引や、大手スーパーで商品券がもらえる等、とても便利でお得な地域密着型のアプリです。
上手に利用すればするほどお得💕・・・と思う反面、その分支出も増えてしまいそうです💦
福利厚生が充実していると仕事も頑張れます(^^)/
株式会社イネサス
2026.7.8(水)10~17時 in ニッキフッコー㈱本社
先日はお暑い中ご来場いただき、心より感謝申し上げます。
今回のパナソニックロードは規模を縮小し、熱中症対策と溶接機の新商品紹介に特化した展示会でした。
梅雨が明けたばかりで蒸し暑さが募る中、スポットクーラーが今年も活躍してくれました。
「新製品と熱中症対策で効率UP&省エネ」をご検討いただけた良い機会ではなかったかと思います。
皆様から頂いたご意見を参考に、次回のパナソニックロード開催に向けて準備してまいります。
次回は例年通り大々的な展示会を開催予定ですので、どうぞご期待ください!




弊社は1月決算の為、2月から新年度がスタートいたします。
毎年2月第1土曜日に全社員が集い、前期を顧み、今期の目標を、社長を筆頭に各部門長が発表します。
そして、社長から発表された今年度の経営テーマは・・・
『80年の信頼を、新たなステージへ』
今期、弊社は創立80周年という大きな節目を迎えます。
この80年は、まさに「信頼」で築かれてきた歴史であり、我が社のゆるぎない財産です。
私たち一人ひとりが「自分はこうなりたい」という成長への志を持ち、またお客様や仕入先様、仲間に対して「こうしてあげたい」という思いやりと情熱を持ち、その実現に向けて使命感を持って行動してほしいと願っています。
これまで積み重ねてきた信頼を礎に、次の世代へ、そして次の90年、100年へ向けて、力強い一歩を共に踏み出してまいりましょう!
社長方針発表より抜粋
社長からの熱いメッセージを胸に、今期も社員一丸となって目標に向けて邁進いたします!!

経営計画発表会の後は懇親会が開催されました。
SNSで話題のクレイトンベイホテルのコワモテ料理長も「オリジナル肉ダレ」を手に駆けつけてくださいました!
美味しい食事をいただきながら、普段交流の少ない他部署のメンバーとの会話も弾み、豪華景品もGET!…できなくても参加賞がありました!手ぶらでは帰れません(笑)


来年もまたこうして、全社員が今期を精一杯やり切ったと笑顔で集えますように✨




ここ数年、恒例行事となっているのが節分の日の恵方巻!
全社員にドーンと豪華な海鮮たっぷりの恵方巻が配られました。もう普通の巻き寿司には戻れません(笑)
今年は南南東の方角でしたね。
お昼休みに南南東を向いて無言で1本食べきる社員、自宅に持ち帰る社員それぞれが、無病息災を願う日本独自の風習に触れることが出来ました。
来年も食べたいな!美味しかったな!!

12月20日(土)、日帰りバスツアーで玉造温泉【佳翠苑皆美】へカニを食べに行ってきました!
3事業所から総勢32名、約半数の社員が参加して大いに盛り上がりました。
ただ…カニを食べるときはひたすら無言で全集中…になりますねw
美味しい料理をいただき、良質の温泉に浸かって、他事業所メンバーとの仲も深まりました✨
来年への期待値が爆上がりの今回のバスツアー。頑張れば何かいいことが待っているはず!
そう信じて、来年も社員一同頑張ります!!





平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、弊社は下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
休業期間:2025年12月28日(日)より 2026年1月4日(日)まで
年末年始休業期間中は何かとご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいませ。
来年も変わらぬお引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます。
かねてより申請しておりました、CO₂排出量削減計画がSBTiにより無事承認されましたことをお知らせします。
SBT(Science Based Targets)は、CDP、国連グローバルコンパクト(UNGC)、世界資源研究所(WRI)、世界自然保護基金(WWF)が共同で運営する国際的なイニシアチブで、「科学的根拠に基づいた(温室効果ガスの排出削減)目標」を意味しています。

